土屋「新システムですし、不安ですね。」
田村「やればそのうち覚えてくる。」
土屋「こっちも不安です。」
田村「これが今回の開発マップのデータだ。」
大きさ 448*448
街の数 25
平均人口 1600人
工業チェーン 4
発電所 7
名所 25

土屋「ちなみに、マップはランダムにつくられるので同じデータを入れても同じマップはできません。」
土屋「まず、稼げる家具をつくりたいと思います。途中に必要な木材もなかなかの利益を出してくれます。」
1930年1月
新設
光植林地駅−春日製材所駅
増備
第1編成9600+チキ(木材)9両
田村「あれ?積み込まんぞ。」
土屋「へんですね。運ぶ貨物は長物貨物であっています。
ちなみに、前回の安定版は木材と板材に貨物の種類が別れていましたが、今回は長物で統一されたようです。」
新設
春日製材所駅−春日家具工場駅
増備
第2編成9600+チキ(木材)9両
田村「これでもだめか。しょうがないな、一気にやってしまえ」
新設
春日家具工場駅−春日家具販売所駅
増備
第3編成9600+ワキ1(混載貨物)9両
土屋「あっ、駅に貨物属性をつけていませんでした。」
田村「大馬鹿者。」
「しかし、光植林地の生産性が悪いな。」
土屋「製材所より生産量が下回っていますからね。」
新設
春日東植林地駅−春日製材所駅
(第1編成が走行)
田村「ということで、もう一箇所の植林地からも運ぶようにしたぞ。」

田村「信号つけなくても良いってのは寂しいものだな。」
土屋「信号があった方が何かと良いですからね。」
田村「しかし本数頻発するときには設置せねばな。」
田村「半年たったが。」
土屋「あんまりですね。」
田村「期待していた家具が、輸送距離が短いために利益を上げにくいのがダメだな。」

土屋「どうします?」
田村「新線建設だ!」
1930年6月
新設
赤城穀物畑駅−武蔵醸造所駅
増備
第4編成9600+ワキ1(繊維)9両
土屋「ビールを造るにはガラスも必要ですよ」
新設
八雲炭鉱駅−赤城穀物畑駅
武蔵醸造所駅−武蔵砂採取場駅
武蔵ガラス工場駅(赤城穀物畑駅−武蔵醸造所駅間)
増備
第5編成9600+セキ(ばら荷貨物)11両(八雲炭鉱駅−武蔵ガラス工場駅−武蔵砂採取場駅)
1930年10月
増備
第6編成9600+ワキ1混載貨物9両(武蔵ガラス工場駅−武蔵醸造所駅)
1930-11
新設
赤城信号場(赤城穀物畑駅−武蔵ガラス工場駅間)
赤城信号場−赤城スーパーマーケット駅
増備
武蔵醸造所駅−赤城スーパーマーケット駅
第6編成が走行
土屋「ちなみにガラスの消費とビールの生産比率が5:1ですので、スーパー行:ガラス行も5:1です。」
田村「次は20万クレジット貯まってからだな。」
土屋「それでは。」
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